18 12/14
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プロ野球の世界の厳しさを知る

数年前から読書にはまっている私・・・とはいっても、読書のジャンルは主にコミックだったりするのですけどね(笑)
でもそれだって立派な読書ではありますよね!?
以前は漫画喫茶などに入り浸って読みふけっていたのですが、スマホをゲットしてからは、電子書籍のサイト(私がよく使うサイトはここです! http://www.goma-books.com/)などのサイトで電子コミックを読む方が多くなりました。
電子書籍って本当に便利ですよね。
コミックのジャンルは結構いろんなものを読んでいるのですが、つい最近読んだのはこんな本です。

◆題名:「男の自画像(4)」
タイトルだけではちょっと??な感じですが、これはプロ野球選手のお話なんです。
一度は辞めてしまったものの、また現役へ復帰するというストーリーになっていて、プロ野球の世界の厳しさをいろいろと見ることができる作品です。
野球が好きな人はもちろん楽しめる内容になっていますが、そうでなくとも主人公が努力を重ねる姿に共感したり感動したりすることができると思いますよ!
プロの世界というのはどんな世界でも厳しいものですが、よくプロ野球のシーズンオフになるとテレビで戦力外になった選手のドキュメンタリーなんかが放送されるのをちょっと楽しみにしている私としては、とても興味深い1冊でした。

23 12/12
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東京で不要品の買取を依頼するなら

引越しや家の中を片付けていると、たくさんの不要品が出てくることもあるのではないでしょうか。
まだまだ使えそうなので、捨てるのはもったいないというものがあれば、リサイクルショップに買い取ってもらうとよいのではないでしょか。
もし、東京でリサイクルショップをお探しであれば、「リサイクルBOY」というショップを紹介します。
リサイクルBOYは東京と神奈川に展開するリサイクルショップで、幅広い商品を買い取ってくれることで知られています。

ホームページでは、買取っている商品の一覧があり、家電、AV、ゲーム、CD、DVD、家具、ファッショングッズをはじめ数多くの種類の商品を扱っていることが分かります。
専用のメールフォームを設けており、そこから買い取り希望の商品について連絡すれば、おおよその見積もりを提示してもらえます。
もし、大型の家具や家電があり、自分で運ぶことができないというのであれば、出張買取にも対応していますので、気軽に問い合わせてみてはいかがでしょうか。
また、季節家電買取キャンペーンやインターネット限定キャンペーンなども実施していますので、興味がある方はチェックしてみてください。

さらに、リサイクルBOYでは、遺品の整理や引っ越し作業も受け付けています。
特に、引っ越しの場合、引っ越しを依頼すると同時に、不要品も買取ってもらえれば、引っ越し費用を安く上げることができます。
リサイクルBOY

リサイクルショップ 東京のサイトならこちらが良いと思います

15 12/12
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循環型社会形成推進基本法で変わったことは?

最近、郊外でよく見かけるリサイクルショップが、あのように店舗を構えるようになったのは、いつ頃からだったでしょうか。

古新聞や雑誌などの古紙回収なら、50年以上も前から行われていたようです。

回収した古紙は、主に製紙会社が買い取り、再生紙として商品化していたと聞きます。

その頃の回収方法は、重さで金額を割り出し、現金で買取り回収をしていたそうです。

その後、現金回収は、ゴミ袋にかわり、今では町内会や学校PTAが廃品回収業者に依頼、その収入は、町内会費やPTA会費に入れる形が多くなりました。

昔は、現在のリサイクルショップ店みたいな大がかりな店舗はありませんでしたが、古着屋、中古家電・家具を売る商売はあったようです。

リサイクルショップが盛んになったのは、2000年に公布された「循環型社会形成推進基本法」の影響があるのかもしれません。

「循環型社会形成推進基本法」では、循環型社会を推進していくための基本理念と、循環型社会形成に取り組むプログラムが規定されています。

このような施策が、国民の意識をリサイクルに向けていき、中古品への心理的抵抗感の減少に繋がった結果、リサイクルショップが大いに活用されるようになっていったのでしょう。

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